2022年5月28日
  • 家具付き、食事付き、管理人常駐の東京・千葉の学生寮・社員寮の管理、運営をしています。

2022年3月14日~3月19日のメニュー

  • 2022年3月15日

3月に入ってから、都内もだいぶ気温が上がってきました。
「暑さ寒さも彼岸まで」という言葉が昔からありますが、いよいよ今週末の3月18日(金)は彼岸の入りです。この日から7日間が「春の彼岸」となります。

アゼリア葛西の3月18日(金)の朝食は、オムレツ&ウィンナー、きんぴらごぼう、ごはん、味噌汁の予定です。
夕食は、白身魚の麻婆風、マカロニサラダ、ごはん、味噌汁をご用意いたします。

中日と呼ばれる、ど真ん中の4日目(3月21日(月))が春分の日で祝日になります。
春分の日は、昼間と夜の時間がちょうど半分くらいだといわれていますが、実際は昼が12時間08分で、夜が11時間52分。昼が夜よりも16分間長いそうです。

なぜかを調べてみました。
日の出とは、太陽の縁の一部が地平線上に出た瞬間を言います。また、日の入りとは、太陽が地平線に全部入った瞬間を言います。これによって太陽の直径分だけ動く時間、昼間が長くなるからだそうです。
また地平線近くなった太陽は、空気の屈折によって浮き上がって見えます。浮き上がりの量は、地平線付近で34′ほどになり、その角度だけ日の出入に太陽が動く時間、昼間が長くなるのだそうです。