2026年3月17日
  • 家具付き、食事付き、管理人常駐の東京・千葉の学生寮・社員寮の管理、運営をしています。

2026年3月16日~2026年3月21日のメニュー

  • 2026年3月16日

3月18日は春の睡眠の日という記念日です。

3月18日(水)のアゼリア葛西-Ⅱの夕食は、カレイの煮つけ、イカフライ、キュウリとワカメの酢の物、ごはんと味噌汁の予定です。

「春眠暁を覚えず(しゅんみん あかつきをおほえず)」という言葉がありますが、春の夜は心地よくて熟睡できるため、朝が明けたことにも気づかず寝過ごしてしまうという意味です。
中国唐代の詩人・孟浩然(もうこうねん)の漢詩『春暁』が由来で、のどかな春の朝の情景や、つい二度寝してしまう心地よさを表す際に使われます。

3月半ばに入りそろそろ桜も咲きそうな陽気になってきました。

なぜ春によく眠れるのかというと、冬は明け方に冷え込みが強くなり寒さで目を覚ましやすいそうです。
春になると気温が安定し途中で目覚めにくいためぐっすり眠りやすくなるそうです。